リビドーロゼは全成分は?解析したら男ウケがいい理由が分かるの?

リビドーロゼは最近インターネットやツイッターなどのSNSで話題のフェロモン香水です。

今までになんと、累計40万個販売されています。

 

フェロモン香水は普通の香水とは異なり、ヒトフェロモンという化学物質を混ぜた香水で、化学物質が嗅覚に働きかけ刺激することによりいつもより女性らしさを感じさせ好意を抱きやすくなります。

 

リビドーロゼの成分はどのようなものが入っているのでしょうか?

また、入っている成分がどのような作用で男性受けするのでしょうか?

リサーチしてみました。

 

リビドーロゼの全成分は?

エタノール、DPG、香料、イランイラン花油、キイチゴ果汁、BG、クランベリー果汁、マルトデキストリン、リン酸3Ca、ブドウ葉エキス、水

の順番で成分が入っています。

 

エタノールの配合が一番多いです。

エタノールと聞くと、消毒でしようするイメージを持つ人が多いと思いますが揮発性が高いので、液体でミスト状で振りかけてもすぐに揮発し乾く特性を持っています。

ですが、刺激性が高いため、肌が弱い人やアレルギーなど敏感な人はヒリヒリとしみてしまうことがありますので様子を見ながら使用しましょう。

 

DPGは界面活性剤です。

界面活性剤は商品を安定させるのに必要な成分です。

 

その後の順番として、リビドーロゼに欠かせない香りの成分です。

この香料や花油や果汁などが魅力的な香りを作り出しています。

 

男受けの良い成分はヒトフェロモン

リビドーロゼはフェロモン香水に分類され、ヒトフェロモンの一種であるオスモフェリンが配合されています。

フェロモンは一般的には無臭ですが、鼻の先端のジョビ器官で感知され、ホルモン分泌をつかさどる脳の視床下部に働きかけます。

オスモフェリンは女性の排卵期に分泌されるホルモンで、男性が感知すると男性ホルモンであるテストステロンの数値がアップします。

よって、オスモフェリンは男性を本能的に興奮させる作用があります。

 

男受けする効果と香り

リビドーロゼの香りは約80種類の香料から作られていて、香りは3段階で変化していきます。

 

リビドーロゼの香りは、

トップノート:甘く可愛らしい香りのフルーティーベリーの香り

ミドルノート:可愛らしさと女性らしさを兼ね備えたミュゲ、ジャスミンのさわやかな香り。

ラストノート:イランイランやムスク系の香り

 

リビドーロゼの香りは甘いベリーの香りからさわやかなジャスミンの香り、ムスクの妖艶な香りに変化し、女性らしさを演出してくれます。

3段階で女性の印象をガラッと変えてくれます。

 

また、ラストノートのイランイランは催淫作用があるので、男性は特に本能的になります。

この効果を上手に使いいつもと違う一面を見せてみましょう。

男性は香りの変化やいつもと違うギャップに弱いので効果的面です。

 

公式サイトはこちら

【an・an掲載】たまらない…と、彼にドキドキの衝動『ベッド専用香水』

 

 

リビドーロゼの香水お買い得情報

リビドーロゼのお買い得情報は公式サイトで購入すると、今なら3点プレゼントがあります。

・ラブコスメ リュイール ホット(お試し1回分)

・LC招き恋猫おまもりシール

・ジャムウ・シークレットモイスチャー(お試し1回分)

上記の3点がプレゼントでついてきます。

 

また、公式ラインアカウントを友だち追加すると、150円割引クーポンもプレゼントされるので、是非ラインの友だち追加しましょう。

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?

リビドーロゼはヒトフェロモンが配合されており、無意識に男性をひきつけます。

また、男性受けするには香りの変化やいつもと違うギャップにドキドキするので、リビドーロゼを上手に使用し、演出しましょう。

 

公式サイトはこちら

【an・an掲載】たまらない…と、彼にドキドキの衝動『ベッド専用香水』